2007年03月29日

現地法人でもダメなの?

オフショア終わった?


告発されたのは、豊島区在住の無職小玉昭彦氏(64)。関係者の話や小玉氏の説明によると、小玉氏は04年、シンガポールの大手銀行系列の金融先物取引会社に、自分の名義だけでなく、税金がかからないタックスヘイブン(租税回避地)に作った法人名義でも口座を開設。03年に亡くなった父親の遺産から約2億円を元手に、シンガポール取引所や米ニューヨーク商業取引所などで、日経平均株価を予想して売り買いする日経平均先物や原油先物など、いわゆる金融派生商品に投資した。
海外先物取引で大もうけの投資家、3億脱税容疑で告発


タックスヘイブンに作った現地法人を経由した取引でもダメなんですか。。。

自分は現地法人に雇われている形にして、給料をもらう。
当然、給料は日本の税制が適応されるから、
普通のリーマンの給料程度にして、
残りを現地法人の資産として複利で運用するとか。

ある程度お金がたまったら、日本国籍を捨てるなり、海外に150日以上滞在して溶かしていくとか。

それよりも、、
って、そーゆーことは儲かるようになったから考えるようにしよう(ww
posted by rti at 16:27 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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