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OmegaRTIV3 バイナリ
OmegaRTIV3 ソース
注意
何が起こっても一切責任は取りません。
投資も自己責任で行ってください。
バグ報告はしてくれるとうれしいけど直すかどうかわからないんだかね。<-ツンデレ
基本的な改良点(RSS/資産シュミレーション etc..)はOmega Chart RTI版に書いているので省略するとして、
今回の修正内容は、次の2点です。
1.誤発注対策

スクリーニング時に、予算の範囲で買うことができる枚数を表示するようにしました。

設定は、ツール -> カスタマイズ -> 実質売買検証 -> 本日買い付けにまわせる金額 で設定します。
何で、設定をスクーリングの下にないのか? 手向きだからです。 <-結論
計算式は、このようになります。
本日買い付けにまわせる金額 / スクリーニング件数 = 1銘柄に回せる金額
1銘柄に回せる金額 / 株価 / 単元 = 買い付けできる数数
自動売買検証で計算する枚数と一緒です。
今までこの計算を電卓で行っていたんですが、
80000としなければならないところを 8000として計算して死ぬ目にあったので、この機能を実装しました。
2.Yahoo!対応
無尽蔵が更新を停止するらしいので、無尽蔵からではなく、Yahoo!からデータを取得するようにしました。

Yahoo!の場合、多分この機能は使えないと思います。

Yahoo!の場合ダウンロードするのにたくさんのリクエストを出す必要があるのでダウンロード時間が10倍ぐらいになりました。
メシで食って待っててください。

